会社案内

ご挨拶

世界経済がリーマンショックから立ち直りつつ有る時、経済地図は異なった風景として現れました。中国を筆頭にBRICSの成長と日米欧の停滞です。もはや国内と海外は一体化された市場として考え、営業活動を行う必要が有るのでしょう。アジアを立体的に眺め適切な商品群をダイナミックに提供して行きます。

弊社は昨年から色々と面白い新商品を企画し開発してまいりました。今年はお客様にそれらを御評価頂き更に一層信用を得てこれからも発展して参りたいと念じます。

トルーソルテック株式会社
代表取締役 佐藤哲夫

会社概要 【最終更新日:2011年1月1日】

会社名
トルーソルテック株式会社
設立
昭和63年10月28日
資本金
1,000万円
代表取締役
佐藤 哲夫
本社所在地
〒350-1133 埼玉県川越市砂906-5
従業員
30名
事業内容
自動車や産業機械用のコネクタやハーネスの検査装置・省力化機器を、設計製作しております。
アクセス
自動車で・・・
《川越ICまで》関越自動車道 練馬IC~川越IC 約20Km 15分。
《川越ICより》約5.8km 15分。


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電車で・・・
《新河岸駅まで》
JR埼京線・川越線(直通運転)  新宿~川越(通勤快速)約50分
東武東上線 川越~新河岸(準急又は普通) 約2分
東武東上線 池袋~新河岸(準急)約40分
《新河岸駅より》
約500m 徒歩5分。西側の改札を出て左折し線路沿いの道を池袋方面へ向かって進む。地下道か踏切を渡って左折。線路沿いを川越方面へ200m直進。

沿革

1988年
ドイツの計測器輸入販売を主業務として、東京都豊島区池袋で業務開始。
自動車端子の寸法検査装置SS101を開発・販売。
バッドジョイントウエルダーを開発・販売。
1995年
埼玉県川越市新宿町2丁目16-4に移転。
CFM(自動車ハーネス端子カシメ不良モニター)装置を開発・販売。
CFM2000、CFM8000、CFM800DJ、CFM200、CFM100等。
自動車端子の寸法検査装置TSJを開発・販売。
端子接圧計の開発・販売。
福建省福州市に、機械加工工場・声達を創立。
米国に代理店C&S Technologies Inc.(米国)を設立。
1999年
CFM-MXの開発・販売。
端子断面モニターCS01、CS02を開発・販売。
2001年
ツールモニター装置TM100(ピースカウンター・ミスフィード検査)の開発・販売。
端子断面モニターCS03を開発・販売。
2002年
埼玉県川越市砂新田1丁目12-41に移転。
2003年
欧州代理店 C-Tec Cable Technologies GmbH & Co.,KGを設立。
2004年
CFM-GPの開発・販売。
ハーネス引張試験機PT50及びPT100を開発・販売。
中国上海に上海索路精密儀器有限公司を設立(支店を併設)、中国国内販売を目的とする。
2006年
東南アジア地域のサービス拠点としてフィリピン(セブ)に
TrueSoltec Philippinesを開設。
2007年
埼玉県川越市砂906-5に自社ビルを建設し移転。
2009年
CFM-AP、YS-01、 T-CAM1、 CY110、 成形金型用アイマーク画像検査装置の開発・販売。
2010年
EMTEC社と韓国代理店契約を行う。
CVM-2、ICF-01を開発。